限定承認 |
単純承認 |
相続の承認 |
相続の放棄 |
被相続人が 債務を残している事がわかった |
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![]() 被相続人の財産と債務を無条件・無制限で 引き継ぐ事を言います。 これは各相続人が単独で出来ます。 |
![]() 相続財産の範囲内で被相続人の債務を 引き継ぐ事を言います。 この限定承認は 相続人の総意が必要となります。 相続人のうちの一人でも 「単純承認したい」と言えば 限定承認は出来ないことになります。 ![]() 相続開始を知った日から3ヶ月以内に 家庭裁判所に 「限定承認の申述審判申立書」を 提出します。 ・被相続人および相続人全員の 戸籍謄本、 ・資産・負債にわけて明記してある 財産目録 を添付します。 |
遺言書
○遺言とは・遺言のメリット
○遺言書を書くべき人はこんな人
○遺言の種類
(自筆証書・秘密証書・公正証書)
○遺言の具体的な書き方
○自筆証書遺言書き方サンプル
○遺言でできる事
・身分に関する遺言(認知や成年後見等)
・相続に関する遺言
・遺言執行に関する遺言
○遺言の取り消し
○遺贈とは
・特定遺贈と包括遺贈
・遺贈の放棄
・死因贈与との違い
○遺言執行者とは
相続
○相続人と法定相続分
○相続の欠格・相続人廃除
○相続人が行方不明の場合
相続人が未成年の場合
相続人が意思表示出来ない場合
○相続の承認
(単独承認・限定承認)
○相続の放棄とは
○遺産分割協議
遺産分割協議書
○特別受益者
寄与分制度
○指定相続分
法定相続分
遺留分減殺請求
相続税基礎知識
○相続税・基礎控除
○課税財産・非課税財産
山崎行政法務事務所
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